腹部MRI

 腹部MRI検査は、上腹部(肝臓・胆嚢・膵臓など)と下腹部(前立腺、子宮、卵巣など)に別れますが、MRI検査の特徴である優れた組織コントラストにより様々な組織の状態を観察できます。 検査によっては呼吸を止めて行うこともありますので検査担当技師の合図に従って下さい。また、検査の内容によって造影剤を使用する検査としない検査があります。

 造影剤には検査部位(種類)によりますが静脈から注射するものと、250cc程度のお水のような薬剤を飲んで頂く場合とあります。

 

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