1.外来および入院

2016年の外来延べ患者数は7,507名、うち新患者数は1,437名でその紹介率は61.5%であった(図1)。

2016年の入院患者数は804名、うち新生児入院数19名であった(図2)。






2.手術

2016年の手術数(全身麻酔下の内視鏡検査及び処置を含む)は691件、うち新生児手術数(内視鏡検査は含まない)は10件であった(図3)。

 
手術成績、検査の実績などについても公開します。

  ・虫垂炎
  ・内視鏡
  ・腸重積症
  ・先天性胆道拡張症
  ・膵・胆管合流異常症
  ・小さな創のそけいヘルニア手術
  ・重症心身障害児の胃食道逆流(症)
  ・停留精巣
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Last Update 2017/4/28