ホーム
HP最新情報 
小児外科について 
医師の紹介 
診療 
診療実績 
手術の映像 
教育プログラムと活動 
研究・業績 
話題・トピックス 
プライバシーポリシー 
・日本の小児外科はこの四半世紀の間に急速の進歩をとげ、多くのこどもたちの命を救うことができるようになりました。欧米の医療水準にいち早く追いつこうとする数多くの小児外科医の努力によるものです。

・現在、小児外科では病気を治すことはもちろん、治療後の機能(function)や美態(esthetics)を損なわないよう治療することが大切であると考えています。同時に一部の難治な病気では新たな治療技術の開発・導入も極めて重要であると考えています。

獨協医科大学越谷病院小児外科ではこのような小児外科医療の進歩に対応し、こどもにとって痛み(傷み)の少ないやさしい治療を行うことを心がけ、上手に治療することを信条としています。また、難治な病気に対しては積極的に高度な先進医療を取り入れ、治療成績の改善に努めています。

・多くの子どもたちが喜び、希望を抱き、夢をかなえられるよう大きく成長してくれることを願っています。そのために私たちはきめこまやかな医療を続けていきたいと考えています。


小児外科教授
池田 均
Last Update 2013/10/16