
ドイツ語から見た世界
ドイツ語学・ドイツ文法論集/エッセイ集
(獨協医科大学ドイツ語学科/寺門伸ドイツ語のページ)

「初級ドイツ語講座」開設(→こちらへ)
| INHALT |
- 本日、「単語/熟語研究(125): allerdings」 を掲載しました。 (16 Sep 2009)
- 本日、「単語/熟語研究(124): Davon ist nichts ubriggeblieben.」 を掲載しました。 (27 Aug 2009)
- 本日、「語学エッセイ(42-2):「現状指示」の wie es ist など(その2/終)」を掲載しました。 (20 Aug 2009)
- 久しぶりに語学エッセイを掲載します。「語学エッセイ(42-1):「現状指示」の wie es ist など(その1)」です。2回で完結します。(18 Aug 2009)
- 本日、『「リベラル・アーツ」とはなにか――大学における「教養」』を掲載しました。2007-08年獨協医科大学国際教育研究施設年報」に投稿したものです。(21/7/2009)
- 本日「語学エッセイ(41-2):時間表現の「まえ・うしろ」(その2/終)」を掲載しました。(11/6/2008)
- 本日「語学エッセイ(41-1):時間表現の「まえ・うしろ」(その1)」を掲載しました。2回で完結します。(6/6/2008)
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- 『獨協医科大学教養医学科紀要』第24号(2002年12月発行)に掲載した「『二重否定』について」「ドイツ語学エッセイ (6)」と「ドイツ語単語/熟語研究 (4)」をPDF 書類に変換したものをHPにアップロードしておきます。クリックするだけでダウンロードが始まります。Acrobat Reader をおもちでない方はAdobe のHPで手に入れてください(登録が必要ですが無料です)。(30/4)
・「二重否定」について
このHPの「『二重否定』について」(「ドイツ語学エッセイ」21)を論文としてリメークしたもの。
・ドイツ語学エッセイ集 (6)このHPの「ドイツ語学エッセイ」の24, 25, 26, 28, 29(通し番号ではありません、エッセイ番号です)をまとめたもの。・ドイツ語単語/熟語研究 (4)このHPの「ドイツ語単語/熟語研究」の37-48。- 『獨協医科大学教養医学科紀要』第23号(12月中旬発行予定)に掲載する「ドイツ語学エッセイ (5)」と「ドイツ語単語/熟語研究 (3)」をPDF 書類に変換したものをHPにアップロードしておきます。クリックするだけでダウンロードが始まります。ただしダウンロードした書類は Acrobat Reader がないと見ることはできません。Acrobat Reader は Adobe のHPより無料でダウンロードすることができます(下に並んでいる4つのバナーのうち、左から3番目の Get Acrabat Reader と書かれているバナーをクリックする)。(26/11)
・ドイツ語学エッセイ集 (5)
このHPの「ドイツ語学エッセイ」の19, 20, 22, 23(通し番号ではありません、エッセイ番号です)をまとめたもの。
・ドイツ語単語/熟語研究 (3)
このHPの「ドイツ語単語/熟語研究」の25-36。『獨協医科大学教養医学科紀要』第22号に掲載したものはつぎのとおり。
・「領域」的思考
このHPの「領域的思考」(「ドイツ語学エッセイ」17)を論文としてリメークしたもの。
・ドイツ語学エッセイ集 (4)
このHPの「ドイツ語学エッセイ」の12-16,18。
・ドイツ語単語/熟語研究 (2)
このHPの「ドイツ語単語/熟語研究」の11-24。
- このたび、Kaleidoskop der Woerter(仮題)というコーナーを設けることにしました。日々の生活の中で、あるいは本の中で出会った気になる「言葉」や、日本とドイツの文化の違いといったことをテーマとする自由エッセイです。このコーナーの感想もメールでいただければ幸いです。(6/11)
- 「単語/熟語研究」をシリーズで掲載中です。ドイツ語独特の発想法が現れている表現、辞書を調べてもよく分からない単語等をピックアップして解説しています。
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- このたびHPのタイトルを「獨協医科大学寺門研究室」から「ドイツ語のパースペクティブ」へと変更しました。ドイツ語の Perspektive には「展望、見通し」、「見方、観点、視点」という意味があります。
- このページは私がこれまで発表したドイツ語学に関する論文や語学エッセイ等を集めたものです。これから執筆する予定の論文も、まずこの場で発表していきたいと考えています。このHPを通して、ドイツ語学・ドイツ文学を専門とする研究者やドイツ文法に興味をもつ一般ドイツ語学習者の方たちと意見交換できればと思います。ここに掲載されている論文やエッセイをお読みになってのご感想を、私あてにE-mailで発信してください。
- なお「文字化け」を避けるため、ドイツ語独特の文字はつぎのように表記しました。
a-Umlaut="ae" /o-Umlaut="oe" /u-Umlaut="ue" /Eszett="ss"
獨協医科大学ドイツ語学教室
寺門 伸
(1999年4月4日 記)
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(1) 序
(2) 関口文法の特徴
(3) 「意味形態」のアイディアの誕生
(4) なぜ意味「形態」なのか?
(5) 「伝統文法」からの脱却
(6) 「意味形態」という用語のはらむ矛盾点
(7) 3種の意味形態について
(8) 関口文法が我々に残したもの