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【2018.11.22

【2018-11.24】

菱沼が会長として、日本甲状腺学会第61回日本甲状腺学会学術集会をウエスタ川越にて開催予定です。
http://www.japanthyroid.jp/doctor/meeting.html#meeting61

【2018.02.03】

菱沼が会長として、第34回甲状腺病態生理研究会を弘済会館にて開催予定です。

【2017.10.21】

菱沼が総会長として、日本臨床検査医学会第29 回関東・甲信越支部総会を獨協医科大学 創立30周年記念館 関湊記念ホールにて開催予定です。
http://www.jslm.org/branches/assembly/index.html

【2017.04.04】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[日本電子BM6070を用いた積水メディカルIL-2R試薬の基礎的検討]が承認されました。

研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2017.01.27】

ISO15189 (認定番号 RML01190)に認定されました。

【2017.01.26】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[甲状腺癌におけるHMGA2蛋白質発現解析]が承認されました。 研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2016.04.16】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[全自動化学発光酵素免疫測定装置AIA CL1200の臨床検体(血清、血漿、血液)を用いた基礎的検討と臨床的有用性の評価]が承認されました。 研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2016.04.01】

菱沼―獨協医科大学臨床遺伝診療室 室長に就任しました。

【2016.03.31】

吉田 敦准教授が退職されました。

【2016.03.27】

菱沼―日本臨床検査医学会標準化委員会委員長に就任しました。

【2015.07.14】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[全自動免疫測定装置 HISCL-800の臨床検体(血清,血漿)を用いた臨床的有用性の評価]が承認されました。
研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2015.07.14】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[免疫測定装置 ルミパルス®G1200の臨床検体(血清、血漿)を用いた臨床的有用性の評価]が承認されました。
研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2014.05.13】

獨協医科大学病院生命倫理委員会にて研究計画[PIVKA-Ⅱ測定試薬「SD1401」「SD1402」及びKL-6測定試薬「SD1403」「SD1404」の評価検討]が承認されました。
研究実施計画書は講座紹介=>講座概要をご覧ください。

【2014.05.01】

質量分析装置MALDI TOFによる細菌同定、TaqManPCRによるウイルス核酸定量検査を始めました。

【2014.04.02】

平成26年度科学研究費 基盤研究(C) 2件(研究代表者:菱沼 昭、小飼貴彦)が採択されました。

【2014.04.01】

福島 篤仁 助教が学内講師に昇格しました。

【2014.03.26】

平成25年度文部科学省補助金(装置・設備等)「次世代シークエンサー」が採択され、ION PROTON、ION PGMが導入されました。

【2013.12.20】

臨床検査機器の全面リニューアルを行いました。

【2013.11.14】

菱沼―日本甲状腺学会監事に選出されました。

【2013.04.01】

福島 篤仁 助教が赴任しました。

【2013.03.31】

沼部 敦司 准教授が退職しました。

【2013.01.01】

小飼 貴彦 准教授が赴任しました。

【2012.05   】

菱沼―International Federation of Clinical Chemistry and Laboratory Medicine (IFCC) Committee of Standardization of Thyroid Function Tests (C-STFT)のcorresponding member にnominateされました。

【2012.04.17】

菱沼-今年度も医学部学生対象「医学研究配属」に参加しています。
http://www.dokkyomed.ac.jp/dep-m/PharmTox/PharmTox/haizoku.html

【2011.12.03】

菱沼-日本臨床検査医学会 関東甲信越支部幹事に選出されました。

【2011.11.23】

菱沼-日本甲状腺学会 理事に選出されました。