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教育方針


   医師として患者さんの疾患を診断して治療方針を立てる上で、種々の疾患の病理、病態を正確に捕らえることは重要な課題である。現在、種々の疾患の病理、病態は、基礎・臨床医学の進歩により分子レベル(遺伝子、蛋白質、糖、脂質等)で解明されるようになっており、疾患の病理、病態を分子レベルで理解することが医学生に求められている。そこで、私共の教室では、疾患の病理、病態を分子レベルで理解できる医学生を育成することを、教室の学部教育の方針としている。


担当教科


2学年   遺伝情報学
2学年   遺伝情報学実習