疾患メカニズムの解明と治療への展開

NEWS & TOPICS

2018/9/25
柏木助教、石井助教、矢澤講師が第22回日本臨床内分泌病理学会において口演発表をおこないました
2018/9/23
矢澤教授の共著論文がCritical Care誌に掲載されました
2018/5/1
岩本雅美先生が協力研究員として加わりました
2018/4/4
山口勝之先生の研究成果がNeurosci Lettに掲載されました
2018/3/29
慶應義塾大学の須見隆弘君が修士課程を修了しました
2018/3/23
基礎研究医養成活性化プログラムのホームページが開設されました。ホームページはこちら
2018/3/10
4月から病理学総論演習(3,4年生対象)が自由選択科目に加わります
2018/3/8
研究医養成活性化プログラムに関連したポスターを学内に掲示しました。ご興味のある方は病理学講座まで
2017/12/9
教員と研究室配属の学生が日本大学で行われた第77回日本病理学会関東支部学術集会/第138回東京病理集談会に参加しました
2017/11/28
柏木助教の学術論文がHistol Histopathol誌にアクセプトされました
2017/11/01
平松千恵さんがメンバーに加わりました
2017/10/28
矢澤講師が第21回日本臨床内分泌病理学会学術集会で口演発表をおこないました
2017/10/06
石井助教が第60回日本甲状腺学会学術集会で口演発表をおこないました
2017/07/11
本学病理学部門が文部科学省基礎研究医養成活性化プログラムに採用されました(詳しくはこちら

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「疾患メカニズムの解明と治療への展開」

近年の飛躍的な科学、医学の進歩に伴い、今や医学研究はボーダーレスの時代です。私達は、形態学に長けた人、臨床医学に長けた人、遺伝子操作に長けた人、分子の構造や機能の解析に長けた人、医工学研究に長けた人、まだ学部学生だけれど知的好奇心は人一倍旺盛な人が力を出しあって大きな発見を成し遂げる、そんな病理学教室を目指しています。

  • 研究内容
  • 基礎研究医養成活性化プログラム