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国内外論文・業績リスト

平成15年度

学会・研究会・講演

I.学会(国際)
  1. Yamanishi T,Furuya N,Yasuda K,Sakakibara R,Uchiyama T,Hattori T,Kamai T,Tsujii T,Yosida K-I: Combination of cholinergic drug and an alpha‐blocker is more effective than monotherapy for the 
    treatment of voiding difficuty in patients with underactive detrusor. 33th Annual Meeting of International Continece Society . Firenze, 2003, 5.

  2. Yamanishi T, Yasuda K, Sakakibara R, Uchiyama T, Hattori T, Kamai T, Tsujii T, Honda M, Yoshida K-I : Comparison of the urodynamic efficacy of an alpha-blocker (naftopidil) with phytotherapy (eviprostat) in the treatment of benign prostatic hyper. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  3. Yamanishi T, Furuya N, Yasuda K, Sakakibara R, Uchiyama T, Hattori T, Kamai T, Tsujii T, Yoshida K-I : Combination of a cholinergic drug and an alpha-blocker is more effective than monotherapy for the treatment of voiding difficulty in patients with underactive detrusor. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  4. Yamanishi T, Chapple C, Chess-Williams R, Yasuda K, Sakakibara R, Uchiyama T, Yoshida K-I: The role of beta3-adrenoceptor subtypes in mediating relaxation of the pig urethral smooth muscle. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  5. Sakakibara R, Odaka T, Uchiyama T, Asahina M, Yamanishi T, Hattori T: Defrcatory function in multiple system atrophy; a colonic transit time and videomanometry study. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  6. Sakakibara R, Uchida Y, Uchiyama T, Yamanishi T, Hattori T: Reduced cerebellar vermis activation in response to micturition in multiple system atrophy; 99MTC-labeled CED SPEC study. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  7. Suzuki T, Yasuda K, Suda S, Shibuya H, Yamanishi T, Kitahara S, Nakai H, Tatsumiya K, Yamashita T: Therapeutic Outcomes of Functional Continuous Magnetic Stimulation (FCMS) Combined with Pelvic floor muscle exercise(PFME) in Urinary Incontinence. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  8. Homma Y, Yamaguchi O, Hayashi K, Kakizaki H, Gotoh M, Takeda M, Takei M, Nishizawa O, Yamanishi T, Yokoyama O: Nation-wide epidemiologic survey on lower urinary tract symptoms in Japan. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  9. Sakakibara R, Nakazawa K, Uchiyama T, Yamanishi T: Effects of subthalamic nucleus stimulation on the micturition-reflex in cats. 33rd Annual Meeting of International Continence Society . Florence8, 2003.

  10. Ishizaka H, Machida T, Ozeki Z, Kobayashi S, Masuda S,Kamai T, Arai K, Honda M, Yoshida K-I: Decreased bone mineral density in elderly men with androgen depronvation treatment. 3rd International Symposium, testosterone: action, deficiency, substitution, Bavaria, 2003, 9.
II.学会(国内)
  1. 米沢智子, 豊嶋豊照, 神原常仁, 増田聡雅, 渡辺啓太, 古谷信隆, 仲島宏輔, 辻井俊彦, 吉田謙一郎: 39歳で発症した進行性前立腺癌の1例. 第44回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003, 3.

  2. 古谷信隆, 辻井俊彦, 渡辺啓太, 本田幹彦, 吉田謙一郎: 非定型的な画像所見を示した多発性骨リンパ節転移を伴う腎細胞癌の1例. 第44回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003, 3.

  3. 山西友典, 釜井隆男, 辻井俊彦, 米沢智子, 仲島宏輔, 豊嶋豊照, 本田幹彦, 増田聡雅, 渡辺啓太, 吉田謙一郎: 低活動性膀胱に対するコリン作動薬とα-blockerの併用の効果. 第44回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003, 3.

  4. 山西友典, 安田耕作, 吉田謙一郎:過活動膀胱における種々の治療法とその作用機序について.第91回日本泌尿器科学会総会. 徳島, 2003, 4.

  5. 釜井隆男, 古谷信隆, 辻井俊彦, 豊嶋豊照, 米沢智子, 渡辺美穂, 龍宮克尚, 龍信太郎, 渡辺啓太, 阿部英行, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎:鏡視補助下小切開副腎摘除術. 第91回日本泌尿器科学会総会. 徳島, 2003, 4.

  6. 中西公司, 本田幹彦, 龍信太郎, 米沢智子, 仲島宏輔, 釜井隆男, 細谷吉克, 森口英男, 辻井俊彦, 吉田謙一郎:過去10年間における精巣胚細胞腫瘍の臨床的検討. 第91回日本泌尿器科学会総会. 徳島, 2003, 4.

  7. 増田聡雅, 米沢智子, 古谷信隆, 渡辺啓太, 仲島宏輔, 釜井隆男, 豊嶋豊照, 寿美周平, 辻井俊彦, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎: 腎細胞癌患者における血清中Soluble interleukin‐2 receptor(sIL‐2R)の予後規定因子としての意義. 第91回日本泌尿器科学会総会. 徳島, 2003, 4.

  8. 古谷信隆, 釜井隆男, 當眞嗣裕, 石渡大介, 高木健太郎, 米沢智子, 龍信太郎, 龍宮克尚, 中西公司, 寿美周平, 本田幹彦, 吉田謙一郎: 腎細胞癌脳転移症例に対するガンマーナイフ治療の有用性についての検討. 第91回日本泌尿器科学会総会. 徳島, 2003, 4.

  9. 石坂和博, 新井京子, 町田竜也, 尾関全, 小林秀一郎, 山西友典, 辻井俊彦, 本田幹彦, 吉田謙一郎:前立腺癌に対する前立腺全摘除術における高感度PSAの有用性. 第91回日本泌尿器科学会総会. 徳島, 2003, 4.

  10. 山西友典, 安田耕作, 釜井隆男, 辻井俊彦, 本田幹彦, 寿美周平, 豊嶋豊照, 増田聡雅, 仲島宏輔, 渡辺啓太, 古谷信隆, 新井京子, 吉田謙一郎:ブタの下部尿路平滑筋におけるβ‐交感神経受容体サブタイプの存在の検討. 第91回日本泌尿器科学会総会. 徳島, 2003, 4.

  11. 渡辺美穂, 釜井隆男, 増田聡雅, 古谷信隆, 米沢智子, 中西公司, 神原常仁, 辻井俊彦, 吉田謙一郎: 術後2年目にして孤立性に肋骨転移をきたしたセミノーマの1例. 第45回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003, 6.

  12. 辻井俊彦, 渡辺啓太, 神原常仁, 増田聡雅, 古谷信隆, 中西公司, 仲島宏輔, 釜井隆男, 細谷吉克, 本田幹彦, 山西友典, 新井京子, 吉田謙一郎: 前立腺全摘術における超高感度PSA測定の意義.第45回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003, 6.

  13. 山西友典, 安田耕作, 中井秀郎, 中西公司, 仲島宏輔, 釜井隆男, 辻井俊彦, 本田幹彦, 吉田謙一郎: 膀胱容量低下型小児夜尿症・尿失禁に対する干渉低周波療法の効果. 第14回日本夜尿症学会, 豊川, 2003,6.

  14. 増田聡雅, 釜井隆男, 新井京子, 本田幹彦, 吉田謙一郎:加齢と性ホルモン低下による男子骨密度の低下. 日本アンドロロジー学会総会第22回学術大会, 広島, 2003,7.

  15. 山西友典, 安田耕作, 釜井隆男, 中西公司, 辻井俊彦, 増田聡雅, 仲島宏輔, 安田耕作, 新井京子, 吉田謙一郎, 榊原隆次, 内山智之, 服部孝道: ブタ尿道平滑筋弛緩におけるbetaアドレナリン受容体サブタイプの役割. 第10回日本排尿機能学会, 千葉, 2003, 9.

  16. 山西友典, 安田耕作, 釜井隆男, 中西公司, 本田幹彦, 増田聡雅, 仲島宏輔, 渡辺啓太, 古谷信隆,神原常仁, 安田耕作, 吉田謙一郎, 榊原隆次, 内山智之, 服部孝道: 前立腺肥大症におけるα-blocker(naftopidil)とエビプロスタットの効果の比較ー尿流動態検査における検討. 第10回日本排尿機能学会, 千葉, 2003, 9.

  17. 中西公司, 山西友典, 安田耕作, 釜井隆男, 本田幹彦, 増田聡雅, 仲島宏輔, 渡辺啓太, 古谷信隆,神原常仁, 安田耕作, 吉田謙一郎, 榊原隆次, 内山智之, 服部孝道: ブタ膀胱三角部筋弛緩におけるbetaアドレナリン受容体サブタイプの役割. 第10回日本排尿機能学会, 千葉, 2003, 9.

  18. 本間之夫, 柿崎秀宏, 後藤百万, 武田正之, 武井実根雄, 西沢理, 山口脩, 山西友典, 横山修, 林邦彦: 排尿症状に関する疫学調査. 第10回日本排尿機能学会, 千葉, 2003, 9.

  19. 増田聡雅, 米沢智子, 渡辺啓太, 神原常仁, 古谷信隆, 仲島宏輔, 中西公司, 釜井隆男, 辻井俊彦, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎:難治性精巣腫瘍3例に対するTGP(Paclitaxel,Gemcitabine,Nedaplatin)療法の効果.第41回日本癌治療学会総会, 札幌, 2003, 10.

  20. 増田聡雅, 辻井俊彦, 豊嶋豊照, 米沢智子, 渡辺啓太, 神原常仁, 古谷信隆, 仲島宏輔, 中西公司, 釜井隆男, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎:集学的治療にてsurgical CRを得たGrowing teratoma syndrome の1例. 第68回日本泌尿器科学会東部総会, 弘前, 2003, 10.

  21. 神原常仁, 辻井俊彦, 渡辺啓太, 仲島宏輔, 中西公司, 釜井隆男, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎: 若年発症した両側集合管癌(collecting duct carcinoma)の1例. 第68回日本泌尿器科学会東部総会, 弘前, 2003, 10.

  22. 柳林亜希, 猪狩牧子, 新井京子, 吉田謙一郎: PSAをスクリーニングとした人間ドックにおける前立腺癌の検討(7年間の統計).第50回日本臨床検査医学会総会, 広島, 2003, 10.

  23. 猪狩牧子, 柳林亜希, 新井京子, 吉田謙一郎: ABI PRISM7700を用いた腎細胞癌組織中GTP結合蛋白質のm-RNA検出法の検討.第50回日本臨床検査医学会総会, 広島, 2003, 10.

  24. 釜井隆男, 辻井俊彦, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎:鏡視下小切開腎摘除術の経験. 第46回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003.11.

  25. 増田聡雅, 中西公司, 山口佳志, 米沢智子, 神原常仁, 本田幹彦, 吉田謙一郎:難治性精巣腫瘍に対する末梢血 幹細胞移植併用・超大量化学療法の臨床的評価. 第46回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003.11.

  26. 古谷信隆, 米沢智子, 渡辺啓太, 増田聡雅, 神原常仁, 中西公司, 釜井隆男, 山西友典, 吉田謙一郎: 間質性膀胱炎4例における治療の検討.第46回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2003.11.

  27. 増田聡雅, 中西公司, 山口佳志, 神原常仁, 古谷信隆, 釜井隆男, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎: 進行性精巣腫瘍に対する末梢血幹細胞移植(PBSCT)併用超大量化学療法の臨床的評価. 第31回獨協医学会, 壬生, 2003, 12.

  28. 米沢智子、増田聡雅、中西公司、豊嶋豊照、山西友典、吉田謙一郎:膀胱容量低下型小児夜尿症における保存療法の効果、第47回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2004.3.

  29. 龍宮克尚、釜井隆男、神原常仁、渡辺啓太、吉田謙一郎:若年女性に発症した両側腎血管脂肪腫の1例、第47回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2004.3.

  30. 中西公司、本田幹彦、古谷信隆、山口佳志、吉田謙一郎:尿膜管癌の1例、第47回日本泌尿器科学会栃木地方会, 壬生, 2004.3.
III.研究会
  1. 増田聡雅, 辻井俊彦, 斉木名執: リンパ節転移・骨転移を来した小径腎細胞癌の1例. 第9回東京泌尿器放射線勉強会, 東京, 2003, 4.

  2. 神原常仁、吉田謙一郎: 前立腺がん検診の地域における取り組み-真岡地域の検診結果-. 第5回前立腺癌検診懇話会, 2003,7.

  3. 新井京子、吉田謙一郎: 前立腺がん検診における絞込み-Ⅰ次, 2次スクリーニング-. 第5回前立腺癌検診懇話会, 2003,7.

  4. 増田聡雅, 斉木名執: 肺癌に合併した左良性腎腫瘍の1例. 第10回東京泌尿器放射線勉強会, 東京, 2003.7.

  5. 増田聡雅, 中西公司, 米沢智子, 神原常仁, 古谷信隆, 釜井隆男, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎: 難治性精巣腫瘍にたいする救済化学療法の近接効果. 第17回関東UFT研究会, さいたま, 2004.1.

  6. 田中祝江、吉田謙一郎:「内分泌治療法中前立腺癌に高感度PSAは有用か」.前立腺癌と腫瘍マ-カ-研究会、2004,2.26

  7. 山西友典 排尿症状とα-アドレナリン受容体サブタイプの役割について. 第6回山梨老人泌尿器科研究会. 2004.02.26甲府.

  8. 新井京子:「効果のある前立腺がん検診をめざして」-血中PSA測定の基準値を考える- . 平成16年度教育研修部会、宇都宮、2004, 3.5

  9. 古市泰宏、吉田謙一郎:「SIRNAの癌治療への応用」。新たな癌治療を考える会、栃木、2004, 3.
IV.講演

a.シンポジウム

  1. Yamanishi T : Current medical/economic considerations in Japan: an evolving system. Japan-German Summit. 18th European Association of Urology Congress, Madrid, 2003, 3.

  2. Yamanishi T: Current Opinion of Overactive Bladder (OAB) in Japan. The global meeting on overactive bladder, Florence, 2003, 10.

  3. 山西友典:「過活動膀胱における種々の治療法とその作用機序について」.第91回日本泌尿器科学会総会, 徳島, 2003, 4.

  4. 石坂和博、吉田謙一郎:「超高感度PSA測定法を用いた前立腺癌の治療戦略」.第91回日本泌尿器科学会総会, 徳島, 2003, 4.

  5. 新井京子、吉田謙一郎:「免疫認識よりみた各種超高感度PSA測定法の比較」.第91回日本泌尿器科学会総会, 徳島, 2003, 4山西友典: 特別講演「日常診療における排尿管理」一般臨床医が行なえる排尿管理を中心に. 宇都宮, 2003, 1.

  6. 山西友典: シンポジウム「夜尿症診断・治療ガイドラインの完成を目指して」. 第14回日本夜尿症学会,豊川, 2003, 6.

  7. 山西友典, 榊原隆次, 内山智之, 安田耕作, 吉田謙一郎: シンポジウム, 排出障害の非観血的治療法. 「低活動膀胱に対するコリン作動薬, -blocker単独, および併用療法の比較検討」. 第10回日本排尿機能学会,千葉, 2003, 9.

  8. 山西友典 過活動膀胱におけるムスカリン受容体サブタイプの役割と保存療法. Overactive Bladder (OAB)シンポジウム 2004.02.24 大阪.

b.特別講演

  1. 山西友典: 特別講演「尿失禁発症機序と保存療法」. 関東コンチネンスミーティング. 東京, 2003, 2.

  2. 吉田謙一郎:日本医師会生涯教育講座 学術講演「PSAを用いた前立腺癌の診断と治療」. 真壁郡市医師会, 茨城, 2003, 4.

  3. 山西友典:「過活動膀胱(Overactive bladder)の基礎と臨床」.第91回日本泌尿器科学会総会, 徳島, 2003, 4.

  4. 山西友典: 特別講演「日常診療における排尿障害の治療」. 筑波医師会学術講演会,筑波, 2003, 6.

  5. 山西友典: 特別講演「下部尿路機能におけるα-アドレナリン受容体サブタイプの役割について」. 第45回日本平滑筋学会学術大会,富士, 2003, 7.

  6. 山西友典: α-blockerの下部尿路機能障害に対する効果~α-受容体サブタイプにおける比較~. 函館医師会講演会,函館, 2003.11.

  7. 山西友典: α-blockerの下部尿路機能障害に対する効果~α-受容体サブタイプにおける比較~. 「ハルナール」発売10周年記念講演会,宇都宮, 2003, 11.
  8. 山西友典 (2004)特別講演「日常診療における排尿障害の治療」栃木いのはな外科懇話会(2004.3.4.宇都宮)

C.その他

  1. 山西友典:「中高年の排尿症状」.ラジオ短波「医学講座」, 2003.4.

  2. 山西友典, 巴ひかる:「排尿障害の治療における内科医と専門医の役割」. 今月の治療, 座談会, 東京, 2003, 5.

  3. 本田幹彦:「クラビット」.栃木県超音波懇話会, 宇都宮, 2003, 6.

  4. 吉田謙一郎:「話題の医学」PSAの臨床.テレビ東京, 2003,8
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