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国内外論文・業績リスト

平成17年度

学会・研究会・講演

I.学会(国際)
  1. Ishizaka K, Machida T, Ozeki Z, Kobayashi S, Koike Y, Hirata Y, Masuda S, Kamai T, Arai K, Honda M, Yoshida K-I: Percutaneoous ultrasound-guided radio frequency ablation of hormone-producing adrenocortical adenoma. The Endcrine Society’s 87th Annul Meeting, San Diego, USA, 2005, 4.
     
  2. Fukabori Y, Yoshida K-I, Nakano K, Shibata Y, Yamanaka H, Oyama T: Expression pattern of fibroblast growth factor receptor-2 (FGFR2) predicts early biochemical failure of advanced prostate cancer treated with androgen ablation therapy. AUA Annual Meeting, San Antonio, USA, 2005, 5.
     
  3. Tomita S, Ueda Y, Honda M, Ono Y, Ichikawa K, Imura J, Iidaka K, Fujimori T, Takimoto T: Clonicopathological study of choremic nephrosis. 18th Congress of International society of Nephrology, 10 th Asian-Pacific congress of Nephrology & 15th renal update of the Singapore society of Nephrology , Singapore, 2005, 6.
     
  4. Mizuno T, Yamanishi T, Nakanishi K, Yasuda K, Nakai H, Kitahara S, Sakakibara R, Uchiyama T: Variation of urinary Flow according to voiding position in male patients with lower urinary tract symptoms. 35th Annual Meeting of International Continence Society, Montreal, Canada, 2005. 8.
     
  5. Uchiyama T, Sakakibara R, Liu Z, Yamamoto T, Ito T, Yamanishi T, Hattori T: The effects of anti-cholinergic drugs for overactive bladder on cognitive impairment, mental dysfunction and motor dysfunction in patients with neurological disease. 35 th Annual Meeting of International Continence Society, Montreal, Canada, 2005. 8.
     
  6. Sakakibara R, Yamamoto T, Ito T, Uchiyama T, Liu Z Yamanishi T, Awa Y, Hattori T: When is onuf’s nucleus involved in multiple system atrophy? A sphincter electromyography study. 35th Annual Meeting of International Continence Society Montreal, Canada, 2005. 8.
     
  7. Yamamoto T, Sakakibara R, Uchiyama T, Liu Z, Ito T, Awa Y, Yamamoto K, Kinou M, Yamanishi T, Hattori T: Distigmine bromide, a cholinesterase inhibitor, significantly reduced post-void residual volume in patients with neurogenic bladder dysfunction. 35th Annual Meeting of International Continence Society, Montreal, Canada, 2005. 8.
     
  8. Yamanishi T, Mizuno T, Nakanishi K, Kamai T, Yoshida K-I, Yasuda K, Sakakibara R, Uchiyama T, Chess-Williams R, Chapple C: Comparison of the effects of muscarinic receptor antagonists on carbachol-induced contraction in human detrusor between normal detrusor and detrusor overactivity. 35th Annual Meeting of International Continence Society, Montreal, Canada, 2005. 8.
     
  9. Yamanishi T, Mizuno T, Yasuda K, Yoshida K-I, Kitahara S, Sakakibara R, Uchiyama T, Hirakawa S: The reproducibility of ambulatory urodynamic findings in asymptomatic, young and health male volunteers. 35th Annual Meeting of International Continence Society, Montreal, Canada, 2005. 8.
     
  10. Yamanishi T, Nakanishi K, Kamai T, Kitahara S, Yamaguchi K, Arai K, Yoshida K-I: Comparison of the effects of muscarinic receptor antagonists on carbachol-induced contraction in human detrusor between normal detrusor and detrusor overavtivity 29th Congress of the Society International of Urology, Canada, 2005, 8
     
  11. Tatsumiya K, Yamanishi T, Nakanishi K, Kamai T, Arai K, Yoshida K-I : The role of urothelium and the effects of Y27632, a rho kinase inhibitor, on carbachol-induced contraction of the human urinary bladder in vitro. The 2nd Japan-Korea Joint Meeting on Lower Urinary Tract Dysfunction, Seoul, Korean, 2005.10.
II.学会(国内)
  1. 龍信太郎, 本田幹彦, 中西公司, 米沢智子, 神原常仁, 釜井隆男, 山西友典, 前田節夫, 吉田謙一郎:馬蹄腎に生じた腎外傷の一例.第50回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2005, 3.
     
  2. 水野智弥, 阿部英行, 増田聡雅, 山口佳志, 前田節夫, 深堀能立, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎:膀胱タンポナーゼを契機に診断された前立腺小細胞癌の一例.第50回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2005, 3.
     
  3. 深堀能立, 吉田謙一郎, 門傳剛, 柴田康博, 小山徹也: 前立腺生検組織の核内受容体共役因子p120発限度による前立腺癌の再燃予測. 第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  4. 増田聡雅, 斉木名執, 山口佳志, 釜井隆男, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎:難治性精巣腫瘍4例に対するTGP療法(Paclitaxel, Gemcitabine, Nedaplatine)の近接効果.第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  5. 大竹伸明, 中田誠司, 加藤宣雄, 清水信明, 栗原潤, 小林幹男, 関原哲夫, 矢嶋久徳, 上原尚夫, 鈴木和浩, 山中英寿, 鈴木慶二, 深堀能立:わが国における家族性前立腺癌についてー第8報.第93回日本泌尿器科学会総会. 東京, 2005, 4.
     
  6. 阿部英行, 釜井隆男, 柳井嘉明, 新井京子, 池田雅夫, 栗本雅司, 吉田謙一郎:腎細胞癌におけるIL-10 receptorの発現の検討.第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  7. 龍宮克尚, 山西友典, 細木茂, 鈴木規之, 水野智弥, 神原常仁, 中西公司, 釜井隆男, 深堀能立, 本田幹彦, 森偉久夫, 中津裕臣, 吉田謙一郎:前立腺肥大症患者における下部尿路症状および尿流動態に対する塩酸タムスロシンの長期有効性の検討.第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  8. 釜井隆男, 神原常仁, 辻井俊彦, 古谷信隆, 大村稔, 米沢智子, 山西友典, 吉田謙一郎: 腎腫瘍に対するミニマム創手術時の血管処理における術前3D-CTの有効性.第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  9. 水野智弥, 山西友典, 北原聡史, 安田耕作, 中井秀郎, 前田節夫, 深堀能立, 本田幹彦, 増田聡雅, 中西公司, 大村稔, 豊嶋豊照, 吉田謙一郎: 排尿障害男性患者における排尿姿勢による尿流の差異の検討.第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  10. 曲友弘, 深堀能立, 小倉治之, 鈴木和浩:パーキンソン病における排尿障害の検討~多系統萎縮症との比較.第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  11. 綱川敦子, 関山和弥, 山西友典, 森偉久夫:宇都宮市老人保健施設における排尿症状と生活の質の検討. 第18回老年泌尿器科学会, 盛岡, 2005, 5.
     
  12. 増田聡雅, 釜井隆男, 阿部英行, 前田節夫, 深堀能立, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎, 斉木名執, 山崎絵玲奈, 小野祐子: 乳頭状腎細胞癌の画像的特徴.第51回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2005, 6.
     
  13. 眞志取智子, 神原常仁, 豊嶋豊照, 深堀能立, 釜井隆男, 吉田謙一郎: 副腎の動静脈瘻破裂が原因と思われた後腹膜血腫の一例.第51回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2005, 6.
     
  14. 関山和弥, 柳沢充, 貝渕俊充, 森偉久夫, 山西友典, 吉田謙一郎: 小児下部尿路閉塞に対する手術成績の臨床的検討.第51回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2005, 6.
     
  15. 山西友典, 水野智弥, 中西公司, 阿部英行, 釜井隆男, 吉田謙一郎: ヒト膀胱平滑筋におけるムスカリン受容体サブタイプの役割:正常膀胱と過活動膀胱との比較.第47回日本平滑筋学会総会, 2005, 8.
     
  16. 龍信太郎, 本田幹彦, 中西公司, 古谷信隆, 水野智弥, 龍宮克尚, 吉田謙一郎:ドセタキセルが有効であった内分泌療法抵抗性前立腺癌の1例.第36回栃木県癌治療懇話会, 宇都宮, 2005, 7.
     
  17. 仲島宏輔, 前田節夫, 一瀬政典, 上田善彦, 吉田謙一郎:嚢胞構造を示した前立腺癌の1例.第36回栃木県癌治療懇話会, 宇都宮, 2005, 7.
     
  18. 北原聡史, 佐藤両, 木原敏晴, 鈴木常貴, 新井学, 中井秀郎, 安田耕作, 吉田謙一郎:ダイエットを契機に発症した低LH性精巣機能低下症の一例. 日本アンドロロジー学会総会第24回学術大会, 横浜, 2005, 7.
     
  19. 神原常仁, 新井京子, 豊島豊照, 立花裕一, 前田節夫, 深堀能立, 吉田謙一郎:栃木県における前立腺癌患者と健常対象群との男性ホルモン受容体のCAG反復数の比較. 日本アンドロロジー学会総会第24回学術大会, 横浜, 2005, 7.
     
  20. 門傳剛(獨協医科大学 内分泌代謝内科), 深堀能立, 山田正信, 山中英壽, 森昌朋, 笠井貴久男: 核内受容体コアクチベーターp120の前立腺癌マーカーへの応用 第78回日本内分泌学会, 東京, 2005.7
     
  21. 増田聡雅, 神原常仁, 阿部英行, 釜井隆男, 深堀能立, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎:乳頭状腎細胞癌の画像的特長. 第22回泌尿器画像診断研究会, 東京, 2005, 9.
     
  22. 増田聡雅, 斉木名執, 釜井隆男, 本田幹彦, 小野祐子, 龍宮克尚, 豊嶋豊照, 深堀能立, 山西友典, 吉田謙一郎: Two cases of renal angiomyolipoma with minimal fat. 第70回日本泌尿器科学会東部総会, 花巻, 2005, 9.
     
  23. 山西友典, 水野智弥, 安田耕作, 中井秀郎, 榊原隆次, 内山智之, 吉田謙一郎: 下部尿路症状を有さない, 健康・成人ボランティア男性におけるambulatory urodynamicsの検討.第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  24. 水野智弥, 山西友典, 龍宮克尚, 榊原隆次, 内山智之, 安田耕作, 吉田謙一郎: 男性患者における排尿姿勢による尿流の変化の検討:前立腺肥大症による下部尿路閉塞(BOO)群と非BOO群の比較.第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  25. 榊原隆次, 内山智之, 劉志, 山本達也, 伊藤敬志, 阿波裕輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典, 杉山芳樹, 服部孝道: 髄膜炎―尿閉症候群:自験3例と報告例の検討.第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  26. 曲友弘, 深堀能立, 小倉治之, 鈴木和浩: 下部尿路症状に対する塩酸ミルナシプラン(トレドミン)の効果. 第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  27. 伊藤敬志, 榊原隆次, 山本達也, 内山智之, 劉志, 朝比奈正人, 東守洋, 新井公人, 伊藤彰一, 阿波裕輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典, 服部孝道: トランスサイレチン(ATTR)-typeとL鎖(AL)typeアミロイドーシスの泌尿-神経学的評価.第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  28. 真志取智子, 山西友典, 榊原隆次, 中西公司, 深堀能立, 吉田謙一郎: 連続性尿失禁を初発とした他系統萎縮症の1例.第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  29. 内山智之, 榊原隆次, 劉志, 山本達也, 伊藤敬志, 阿波裕輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典, 服部孝道: 高齢者および神経疾患患者における排尿障害治療薬(抗コリン薬)の中枢神経機能にたいする短期的な影響について-第2報-.第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  30. 水野智弥, 山西友典, 釜井隆男, 中西公司, 榊原隆次, 内山智之, 安田耕作, 吉田謙一郎: ヒト膀胱平滑筋におけるムスカリン受容体サブタイプの役割:正常膀胱と過活動膀胱の比較.第12回日本排尿機能学会, 松本, 2005, 10.
     
  31. 神原常仁, 深堀能立, 米沢智子, 増田聡雅, 中西公司, 阿部英行, 釜井隆男, 山西友典, 本田幹彦, 吉田謙一郎: Neoadjuvant hormonetherapy (NHT)施行後根治的前立腺摘除術症例におけるpT0症例の検討.第43回日本癌治療学会総会, 名古屋, 2005, 10.
     
  32. 中西公司, 本田幹彦, 神原常仁, 増田聡雅, 阿部英行, 釜井隆男, 深堀能立, 山西友典, 吉田謙一郎: 内分泌療法抵抗癌(HRPC)に対するDocetaxel(DOC)を用いた内分泌化学療法の検討.第43回日本癌治療学会総会, 名古屋, 2005, 10.
     
  33. 劉志, 内山智之, 榊原隆次, 山本達也, 伊藤敬志, 阿波祐輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典, 服部孝道: 膀胱刺激に対する排尿関連中枢諸核の反応性の違いに関する検討.正常モデルとパーキンソン病モデルでの比較. 第58回日本自律神経学会総会, 千葉, 2005, 10. .
     
  34. 榊原隆次, 伊藤敬志, 内山智之, 劉志, 山本達也, 阿波祐輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典, 服部孝道: 多系統萎縮症の排尿障害:残尿・尿閉の出現時期とその対処.第58回日本自律神経学会総会, 千葉, 2005, 10.
     
  35. 内山智之, 榊原隆次, 劉志, 山本達也, 伊藤敬志, 阿波祐輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典, 服部孝道: パーキンソン病における排尿障害治療薬(抗コリン薬)の高次・精神神経機能に対する短期的な影響について. 第58回日本自律神経学会総会, 千葉, 2005, 10.
     
  36. 水野智弥, 山西友典, 安田耕作: 脊髄腫瘍に伴う神経因性膀胱の尿流動態検査成績.第40回日本脊髄障害医学会, 東京, 2005, 11.
     
  37. 龍信太郎, 中西公司, 本田幹彦, 神原常仁, 深堀能立, 吉田謙一郎, 小山徹也: 両側腎, 及び傍大動脈周囲に腫瘍性病変を認めた褐色細胞種の1例. 第52回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2005, 11.
     
  38. 真志取智子, 阿部英行, 山西友典, 吉田謙一郎: 前立腺癌小細胞癌に対し, セカンドライン化学療法として塩酸イリノテカンを用いPRを得た一例.第52回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2005, 11.
     
  39. 柳林亜希, 山崎瞳, 新井京子, 吉田謙一郎: 薬剤投与後のヒト膀胱癌細胞株における生存細胞数測定法およびアポトーシス測定法の検討.第45回日本臨床化学会年会, 福岡, 2005, 11.
     
  40. 山崎瞳, 柳林亜希, 新井京子, 吉田謙一郎:ABI PRISM 7700を用いた腎細胞癌組織中のIFNAR-2のRNA発現量解析法の検討.第45回日本臨床化学会年会, 福岡, 2005, 11.
     
  41. 中西公司, 山西友典, 釜井隆男, 古谷信隆, 本田幹彦, 吉田謙一郎: Involvement of Rho/Rho kinase in contraction of human bladder smooth muscle. 第33回獨協医学会, 壬生, 2005, 12.
     
  42. 龍宮克尚, 釜井隆男, 古谷信隆, 増田聡雅, 橋本智貴, 水野智弥, 田中美穂, 豊嶋豊照, 吉田謙一郎; 両側腎腫瘍を契機に発見されたvon Hippel Lindau病(VHL)の1例.. 第53回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2006, 3
     
  43. 中村文彦、眞志取智子, 龍宮克尚, 増田聡雅, 阿部英行 ,山西友典 吉田謙一郎; 難治性腎癌肺転移例に対するGemcitabine投与の1治験―その有用性と副作用についての検討―.. 第53回日本泌尿器科学会栃木地方会 栃木, 2006, 3
III.研究会
  1. 釜井隆男, 吉田謙一郎: 「腎細胞癌(腎がん)の現状―エコー・CTによる早期発見の重要性と鏡視下小切開手術―」. 腎腫瘍懇話会・学術講演会, 宇都宮, 2005. 1.
     
  2. 石坂和博, 吉田謙一郎:「前立腺癌とPSA倍加時間について」. 第10回前立腺癌と腫瘍マーカー研究会, 宇都宮, 2005, 2.
     
  3. 大島博幸, 吉田謙一郎:「安全にできる前立腺全摘除術のコツ」.泌尿器科研究会, 宇都宮, 2005. 4.
     
  4. 新井京子, 吉田謙一郎: 前立腺がんの早期発見における人間ドックと企業検診の有用性について-. 市民公開講座, 宇都宮, 2005, 7.
     
  5. 深堀能立: 前立腺における性ホルモンの役割. 第10回前立腺那須フォーラム, 那須, 2005, 9.
     
  6. 増田聡雅, 吉田謙一郎: Poor prognosis に属する転移性精巣腫瘍に対する抹消血幹細胞移植併用・超大量化学療法の臨床的評価. 第19回関越UFT研究会, さいたま, 2006, 1
     
  7. 釜井隆男, 吉田謙一郎:腎細胞癌(腎がん)の現状―エコー・CTによる早期発見の重要性と鏡視下小切開手術― 腎腫瘍懇話会, 宇都宮, 2006. 1.
     
  8. 釜井隆男, 吉田謙一郎:マイクロウェーブを用いた温熱療法 腎腫瘍懇話会, 宇都宮, 2006. 3..
     
  9. 石坂和博, 吉田謙一郎:ラジオ波を用いた温熱療法 腎腫瘍懇話会, 宇都宮, 2006. 3.
IV.講演

a.シンポジウム

  1. Yamanishi T: Global OAB Network of Excellence in Urological Sciences. Amsterdam . 2005. 4.
     
  2. 関山和弥, 貝渕俊光, 森偉久夫, 山西友典, 水野智弥, 中西公司, 吉田謙一郎, 安田耕作, 中井秀郎, 北原聡史: 「シンポジウム; 尿道異常」排尿筋過活動を有する小児enuretic syndromeに対する下部尿路閉塞の手術成績.第16回日本夜尿症学会, 東京, 2005, 6.
     
  3. 深堀能立, 吉田謙一郎: 前立腺肥大症とホルモン療法. 日本アンドロロジー学会総会第24回学術大会, 横浜, 2005, 7.
     
  4. 網谷兆康, 山西友典, 中津裕臣, 福原喜晴, 川村幸治, 井上淳, 鈴木則之, 富岡進, 田中方士, 村上信乃, 吉田謙一郎, 中井秀郎, 北原聡史, 安田耕作: 「シンポジウム, なおりやすい夜尿症となおりづらい夜尿症」初診時における夜尿症背景因子の検討.第16回日本夜尿症学会, 東京, 2005, 6.
     
  5. 山西友典, 鈴木常貴, 安田耕作, 吉田謙一郎: 電気刺激/磁気刺激療法.(シンポジウム・神経因性膀胱の治療最前線)第12回排尿機能学会, 松本, 2005, 10..
     
  6. 山西友典: 「排尿筋収縮における尿路上皮とRho-kinaseの役割」(シンポジウム, 排尿メカニズムの最近の研究の進歩).第58回日本自律神経学会総会, 千葉, 2005, 10.  

b.特別講演

  1. 木本康介, 吉田謙一郎:泌尿器科疾患とED(性機能障害)―治療の意義とその実践-.第93回日本泌尿器科学会総会. 教育セミナー, 東京, 2005, 4.
     
  2. 山西友典, 横山修: 教育講演.Neurogenic detrusor overactivityの診断と治療. 第93回日本泌尿器科学会総会, 2005卒後・生涯教育講座, 東京, 2005, 4.
     
  3. 山西友典, 百瀬均, 後藤百万: 総合企画. 頻尿患者の診断治療. 第93回日本泌尿器科学会総会, 東京, 2005, 4.
     
  4. 田中純子, 永田真樹, 山西友典, 菅谷泰宏: 排尿で困ること. 市民公開講座, 排尿プラクティス研究会. 宇都宮. 2005. 6.
  5. 山西友典: 高齢者における排尿障害.黒羽医師会講座 黒羽, 2005, 6.
     
  6. 山西友典: 特別講演「前立腺肥大症の排尿機能」第7回千葉泌尿器医療・介護研究会 千葉, 2005, 6.
     
  7. 山西友典: 頻尿・尿失禁のQOL.平成17年度公開講座(宇都宮市健康講座) 宇都宮, 2005, 7.
     
  8. 山西友典: 前立腺肥大症に対するa-blockerの治療up to date. 第18回北陸排尿障害研究会 金沢, 2005.7.
     
  9. 山西友典: 『過活動膀胱(OAB)の診断と治療-コツとPit fall 』東京OABフォーラム 東京, 2005, 9.
     
  10. 山西友典: 頻尿・尿失禁のQOL.平成17年度公開講座(宇都宮市健康講座) 小山, 2005, 9.
     
  11. 山西友典: 『過活動膀胱(OAB)の治療最前線-専門医はいかに治療するか-』. 第70回日本泌尿器科学会東部総会 花巻, 2005, 9.
     
  12. 山西友典: 過活動膀胱の成因に対する尿路上皮の役割-ムスカリン受容体サブタイプ, 他の因子との関連について-」大阪・OABフォーラム 大阪, 2005, 10.
     
  13. 深堀能立: 前立腺肥大症の薬物療法~新しい考え方~. 那須大田原医師会学術講演 大田原, 2005. 10.
     
  14. 山西友典: 「過活動膀胱の診断・治療のコツとpitfall」滋賀排尿障害研究会 滋賀, 2005, 11.
     
  15. 石坂和博, 吉田謙一郎: 教育セミナー「実地診療における夜間頻尿とQOL」.第57回日本泌尿器科学会西日本総会 岡山, 2005, 11.
     
  16. 山西友典: 前立腺肥大症に対するa1-blockerの効果とそのメカニズム.(特別講演)日本泌尿器科学会大分地方会 大分, 2005, 12.
     
  17. 山西友典: 「婦人科手術後の排尿障害とその管理について」(ランチョンセミナー)第39回日本婦人科腫瘍学会 東京, 2005, 12.
     
  18. 山西友典: 「尿もれ・・・あきらめるにはまだ早い!」成田地区市民公開講座 成田, 2005, 12.
     
  19. 山西友典: 「Neuromodulationの治療効果と展望」第4回関東コンチネンスミーティング 東京, 2006, 3.  

C.ビデオ・テレビ 新聞

  1. 山西友典:「尿失禁治療」神奈川新聞. 2005.3.3.
     
  2. 山西友典:高齢者における排尿障害.ラジオNIKKEI, 2005.8.9.
     
  3. 吉田謙一郎:性同一性障害.ラジオNIKKEI, 2005.8.26.
     
  4. 山西友典:排尿障害に対する電気刺激療法・磁気刺激療法について.ラジオNIKKEI, 2005.11.14.
     
  5. 山西友典: 精神疾患における排尿障害.ラジオNIKKEI(2006.2.2.
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