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国内外論文・業績リスト

平成18年度

学会・研究会・講演

I.学会(国際)
  1. Yamanishi T, Suzuki T, Yasuda K, Kitahara S, Yoshida KI: Randomized sham-controlled evaluation of functional continuous magnetic stimulation with pelvic floor muscle training (PFMT) in patients with urinary incontinence. 21st European Association of Urology meeting , Paris , 2006, 4.
           
  2. Yamanishi T, Mizuno T, Abe H, Kamai T, Arai K, Yoshida K-I: The presence and the functional role of muscarinic receptor subtypes in human bladder smooth muscle in patients with normal and detrusor overactivity. European Association of Urology meeting , Paris , 2006, 4.
           
  3. Awa Y, Naya Y, Yamamoto K, Komiya A, Suzuki H, Ichikawa T, Ito T, Yamamoto T, Uchiyama T, Sakakibara R, Yasuda K, Yamanishi T: Observation of internal urethral orfice immediately before and during urination using real-time 4D imaging echogram, Tokyo, 2006, 9.
           
  4. Mizuno T, Yamanishi T, Nakanishi K, Kamai T, Kitahara S, Yoshida K-I, Yasuda K: The presence and the functional role of muscarinic receptor subtypes in human bladder smooth muscle in patients with normal and detrusor overactivity. The 1st Pan-Pacific Continence Society Meeting, Tokyo, 2006, 9.
           
  5. Mizuno T, Yamanishi T, Nakanishi K, Kamai T, Kitahara S, Yoshida K-I, Yasuda K: The reproducibility of ambulatory urodynamic findings in asymptomatic, young and healthy male volunteers. The 1st Pan-Pacific Continence Society Meeting, Tokyo, 2006, 9.
           
  6. Fukabori Y: Growth regulation of the prostate by androgen . The 7th Congress of the Hellenic Society of Andrology. , Athens 2006, 11.
           
  7. Yamanishi T, Mizuno T, Sakakibara R, Uchiyama T , Ito T, Yamamoto T, Kitahara S, Yasuda K, Yoshida K-I: A randomized, placebo-controlled, double-blind study of electrical stimulation with pelvic floor muscle training for the treatment of urinary incontinence after radical prostatectomy. 36thAnnual Meeting of International Continence Society , Christchurch, 2006, 11.
           
  8. Homma Y, Yoshioda M, Gotoh M, Yamanishi T.: A symptom questionnaire to collectively assess lower urinary tract symptoms-Comprehensive Lower Urinary Tract Symptom Score (CLUTSS). 36thAnnual Meeting of International Continence Society , Christchurch, 2006, 11.
           
  9. Uchiyama T, Sakakibara R, Lui Z, Yamamoto T, Ito T, Yamaguchi C, Yamanishi T, Hattori T: The effects of amantadine on lower urinary tract dysfunction and nocturnal polyuria in parkinsonian patients. 36thAnnual Meeting of International Continence Society , Christchurch, 2006, 11.
           
  10. Yamanishi T, Mizuno T, Kamai T, Nakanishi K, Sakakibara R, Uchiyama T, Ito T , Yamamoto T, Kitahara S, Yasuda K , Yoshida K-I: The effects of tolterodine on carbachol-induced contraction in human bladder smooth muscles in normal state and in detrusor overactivity associated with benign prostatic hyperplasia. 36thAnnual Meeting of International Continence Society , Christchurch, 2006, 11.
           
  11. Awa Y, Yamamoto K, Komiya A, Suzuki H, Ichikawa T, Ito T, Yamamoto T, Uchiyama T, Sakakibara R, Yasuda K, Yamanishi T: Observation of internal ureathral orfice immediately before and during urination using real-time 4D imaging echogram. 36thAnnual Meeting of International Continence Society , Christchurch, 2006, 11
           
II.学会(国内)
  1. 龍宮克尚, 釜井隆男, 古谷信隆, 増田聡雅, 橋本智貴, 水野智弥, 田中美穂, 豊嶋豊照, 吉田謙一郎: 両側腎腫瘍を契機に発見されたvon Hippel Lindau病(VHL)の1例. 第53回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2006, 3.
           
  2. 中村文彦, 眞志取智子, 龍宮克尚, 増田聡雅, 阿部英行, 山西友典 吉田謙一郎: 難治性腎癌肺転移例に対するGemcitabine投与の1治験―その有用性と副作用についての検討―. 第53回日本泌尿器科学会栃木地方会 栃木, 2006, 3.<
           
  3. 釜井隆男, 神原常仁, 山西友典, 阿部英行, 龍宮克尚, 大村稔, 豊嶋豊照, 堀内晋, 吉田謙一郎: Single port-assisted 小切開手術の試み-従来のPLESSとの比較-. 第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  4. 龍信太郎, 深堀能立, 神原常仁, 真志取智子, 中西公司, 古谷信隆, 吉田謙一郎, 小山徹也, 本間浩: Oncocytic adrenocortical carcinomaの一例. 第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  5. 深堀能立, 吉田謙一郎, 門傳剛, 小山徹也, 柴田康博: 核内受容体共役因子p120発現度による前立腺癌の予後予測. 第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  6. 大竹伸明, 中田誠司, 中村敏之, 清水信明, 関原哲夫, 小林幹男, 栗原潤, 矢嶋久徳, 上原尚夫, 鈴木和浩, 山中英壽, 鈴木慶二, 深堀能立: 群馬大学グループ泌尿器腫瘍研究会わが国における家族性前立腺癌について(第9報). 第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  7. 曲友弘, 深堀能立, 小倉治之, 鈴木和浩: 神経内科的診断確定前に泌尿器科受診歴のある神経疾患症例の検討. 第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  8. 佐藤両, 北原聡史, 安田耕作, 中井秀郎, 木原敏晴, 山西友典, 新井学, 漆原正泰, 鈴木常貴, 岩坪映二, 牛山武久: わが国における脊髄障害者に対する泌尿器科的管理と治療の現状.第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  9. 増田聡雅, 斉木名執, 河野達夫, 山崎絵麗奈, 小野祐子, 釜井隆男, 深堀能立, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎: CTにおける乳頭状腎細胞癌の画像的特徴.第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  10. 水野智弥, 山西友典, 阿部英行, 増田聡雅, 神原常仁, 中西公司, 井隆男, 大村稔, 堀内晋, 新井京子, 深堀能立, 本田幹彦, 吉田謙一郎: ヒト膀胱平滑筋における1および2アドレナリン受容体サブタイプmRNAの発現量とその比率.第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  11. 神原常仁, 真志取智子, 龍信太郎, 龍宮克尚, 中西公司, 阿部英行, 釜井隆男, 新井京子, 深堀能立, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎: Stage C前立腺癌に対する内分泌療法併用外照射放射線療法の検討.第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  12. 中西公司, 本田幹彦, 神原常仁, 福田武彦, 阿部英行, 古谷信隆, 前田節夫, 深堀能立, 山西友典, 吉田謙一郎: ホルモン抵抗性前立腺癌に対するDocetaxel療法の検討.第94回日本泌尿器科学会総会. 博多, 2006, 4.
           
  13. 綱川敦子, 関山和弥, 山西友典, 森偉久夫: 宇都宮市老人保健施設における排尿症状と生活の質の検討. その2.第19回老年泌尿器科学会. 東京, 2006, 6.
           
  14. 関山和弥, 戸邊豊総, 貝渕俊充, 山西友典, 森偉久夫: 老人保健施設における排尿の現状調査.第85回千葉泌尿器科集談会. 千葉, 2006. 6.
           
  15. 阿部英行, 中村文彦, 福田武彦, 真志取智子, 龍宮克尚, 神原常仁, 中西公司, 釜井隆男, 豊嶋豊照, 本田幹彦, 山西友典, 吉田謙一郎: 難治性腎癌肺転移例に対するgemicitabineを用いた多剤併用療法の検討.第7回日本泌尿器科学会栃木・群馬合同地方会, 栃木, 2006. 7.
           
  16. 本間之夫, 吉田正貴, 後藤百万, 山西友典: 下部尿路症状スコア(Lower Urinary Tract Symptom Score: LUTSS)の試み.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  17. 本田和也, 野宮正範, 宍戸啓一, 山口脩, 柿崎秀宏, 田中博, 小原健司, 山西友典, 本間之夫, 荒木勇雄, 武田正之, 井川靖彦, 西沢理, 後藤百万, 横山修, 関成人, 武井実根雄, 吉田正貴: 過活動膀胱患者における排尿のふるまい-Patient trust studyにおける解析-.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  18. 中西公司, 山西友典, 水野智弥, 古谷信隆, 釜井隆男, 榊原隆次, 内山智之, 伊藤敬志, 山本達也, 阿波祐輔, 吉田謙一郎, 安田耕作: 前立腺全摘術後の尿失禁における骨盤底電気刺激療法と骨盤底筋体操の併用療法-sham刺激を用いた二重盲検比較試験-.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  19. 劉志, 内山智之, 榊原隆次, 山本達也, 伊藤敬志, 阿波祐輔, 山本香織, 山口千晴, 山西友典, 服部孝道: 最初期発現遺伝子関連蛋白を用いた排尿機能中枢の同定と機能解析に関する検討.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  20. 佐藤両, 鈴木常貴, 安田耕作, 山西友典, 須田真, 北原聡史, 中井秀郎: 磁気刺激治療による腹圧性尿失禁患者に対する臨床効果の検討.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  21. 内山智之, 榊原隆次, 劉志, 山本達也, 伊藤敬志, 服部孝道, 阿波祐輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典: パーキンソン病の排尿障害に対するlevodopaの作用とその作用におけるパーキンソン病の様々な状態の影響について.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  22. 鈴木常貴, 安田耕作, 北原聡史, 中井秀郎, 山西友典, 須田真, 佐藤両: 切迫性尿失禁に対する磁気治療の臨床効果.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  23. 古谷信隆, 山西友典, 中西公司, 水野智弥, 釜井隆男, 榊原隆次, 内山智之, 伊藤敬志, 山本達也, 阿波祐輔, 吉田謙一郎, 安田耕作: 夜間頻尿を訴える前立腺肥大症症例の排尿日誌による検討第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  24. 水野智弥, 山西友典, 釜井隆男, 榊原隆次, 内山智之, 伊藤敬志, 山本達也, 阿波祐輔, 吉田謙一郎, 安田耕作: ヒトの正常膀胱と下部尿路閉塞を伴う排尿筋過活動を有する膀胱の平滑筋におけるムスカリン受容体サブタイプmRNAの発現とcarbachol収縮に対するtolterodineの効果. 第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  25. 曲友弘, 深堀能立, 小倉治之, 鈴木和浩: 神経疾患を疑うためのチェックリストの作成の試み-神経内科受診前に泌尿器科受診歴のある神経疾患症例を用いた検討. 第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  26. 西本憲一, 安田耕作, 山西友典, 町田裕一, 枡田周佳, 張本幸司, 西川慶一郎, 仲谷達也: 尿流曲線を利用したノモグラム作成の試み.第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  27. 曲友弘, 深堀能立, 小倉治之, 鈴木和浩: 下部尿路症状に対する塩酸ミルナシフラン(トレドミン)の効果. 第13回日本排尿機能学会. 東京, 2006, 9.
           
  28. 劉志, 内山智之, 榊原隆次, 山本達也, 伊藤敬志, 阿波祐輔, 山本香織, 木納美香, 山口千晴, 山西友典, 服部孝道: パーキンソン病モデルラットの排尿障害におけるアマンタジンの影響について.第59回日本自律神経学会総会, 東京, 2006, 11.
           
  29. 福田武彦, 山西友典, 釜井隆男, 神原常仁, 深堀能立, 本田幹彦, 吉田謙一郎: ストーンコーンを使用した, TULの一例.第55回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2006, 11.
           
  30. 中村文彦, 山口佳志, 古谷信隆, 阿部英行, 前田節夫, 深堀能立, 吉田謙一郎: 術前診断が困難であった精索血管損傷の一例. 第55回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2006, 11.
           
  31. 龍宮克尚, 深堀能立, 中西公司, 神原常仁, 釜井隆男, 本田幹彦, 吉田謙一郎: 急激な経過をたどった腸腰筋膿瘍の一例. 第55回日本泌尿器科学会栃木地方会, 栃木, 2006, 11.
           
III.研究会
  1. 増田聡雅, 吉田謙一郎: Poor prognosis に属する転移性精巣腫瘍に対する抹消血幹細胞移植併用・超大量化学療法の臨床的評価. 第19回関越UFT研究会, さいたま, 2006, 1
           
  2. 釜井隆男, 吉田謙一郎: 腎細胞癌(腎がん)の現状―エコー・CTによる早期発見の重要性と鏡視下小切開手術― 腎腫瘍懇話会, 宇都宮, 2006, 1.
           
  3. 釜井隆男, 吉田謙一郎: マイクロウェーブを用いた温熱療法 腎腫瘍懇話会, 宇都宮, 2006, 3..
           
  4. 石坂和博, 吉田謙一郎: ラジオ波を用いた温熱療法 腎腫瘍懇話会, 宇都宮, 2006, 3..
           
  5. 山西友典: 「高齢者の排尿障害」.小山地区医師会・下都賀郡市医師会学術講演会, 小山, 2006 , 1.
           
  6. 山西友典: 「前立腺肥大症治療における1A受容体サブタイプの役割」北埼玉医師会講演会, 加須, 2006. 4.
           
  7. 釜井隆男: 〔経腰的アプローチによる小切開腎摘除術〕-獨協医科大学での5年間の自己評価― 学術講演会, 宇都宮, 2006, 4.
           
  8. 山西友典: 「過活動膀胱(OAB)の病態と治療」デトルシトール記念講演会, 浜松, 2006. 5.
           
  9. 山西友典: 「過活動膀胱(OAB)の新しい治療戦略」デトルシトール記念講演会, 東京, 2006. 7.
           
  10. 山西友典: 「過活動膀胱(OAB)の新しい治療戦略」第2回栃木OABセミナー, 宇都宮, 2006. 7.
           
  11. 山西友典: 「排尿障害の最近の治療」第1回泌尿器セミナー, 宇都宮, 2006. 8.
           
IV.講演

a.シンポジウム

  1. 山西友典: 「Physical therapy and Neuromodulation」(総合企画、シンポジウム)English session: Treatment Strategy for Obstinate Urinary Incontinence. 第94回日本泌尿器科学会総会, 博多, 2006. 4.
           
  2. 山西友典, 「新しい作用機序・治療薬」(サテライトシンポジウム:蓄尿障害の最近の知見)第94回日本泌尿器科学会総会, 博多, 2006. 4.
           
  3. Fukabori Y, Nakano K, Masuda H, Kurokawa K, Yoshida K-I, Yamanaka H: Doubleparacrine system in prostate growth. 2nd Symposium on Biology of Prostate Gland, Toba 鳥羽, 2006, 6.15-16
           
  4. Kamai T, Yamanishi T, Yoshida K-I : Endoscopical reconstruction of traumatic urethral membranous disruption: case reports シンポジウム “Urethral Injury Associated with Pelvic Floor Injury” . 第13回排尿機能学会, 東京, 2006, 9.
           
  5. 山西友典, 小松浩子: 教育シンポジウム「排尿管理のup to date」. 第13回排尿機能学会, 東京, 2006, 9.
           
  6. Yamanishi T, Yosida K-I: New strategies for the treatment of overactive bladder in Japan ( Satellite Symposium: Overactive bladder). The 23rd Japan-Korea Urological Congress, Nara , 2006, 9.
           
  7. Yamanishi T, Yoshida M, Takei M, Nishizawa O, Igawa Y, Homma Y, Gotoh M, Chapple C, Anderson K-E, Abrams P: Topics to include Eastern and Western perspectives of Male OAB. East-West Summit, Urayasu, 2006, 9.
           
  8. 山西友典: 過活動膀胱に伴う尿失禁.シンポジウム「尿失禁の治療, 今後の展望」. 第70回日本泌尿器科学会東部総会, 東京, 2006, 10.

b.特別講演

  1. 山西友典: 「Neuromodulationの治療効果と展望」第4回関東コンチネンスミーティング 東京, 2006, 3.
           
  2. 深堀能立: 「前立腺肥大症の薬物療法 –新しい考え方-」(特別講演)下都賀郡市医師会学術講演会, 栃木, 2006.4.
           
  3. 深堀能立: 「前立腺肥大症の薬物療法 –新しい考え方-」(特別講演)水戸市医師会学術講演会, 水戸, 2006, 5.
           
  4. 吉田謙一郎: 男性ホルモン発現機構における遺伝子多型とアンドロロジー疾患. Setagaya Urologist Forum, 東京, 2006, 5.
           
  5. 山西友典: (特別講演)前立腺肥大症治療におけるアドレナリン受容体遮断薬の効果.第23回臨床実例報告会・シンポジウム, 宇都宮, 2006. 5.
           
  6. 山西友典: 「過活動膀胱の病態・診断・治療」(特別講演)宇都宮生活習慣病研究会, 宇都宮, 2006, 6.
           
  7. 深堀能立: 「前立腺肥大症の薬物療法 –最近のトピックス-」(特別講演)石橋医療圏セミナー学術講演会, 石橋, 2006, 6.
           
  8. 深堀能立: 「前立腺肥大症の薬物療法 –最近のトピックス-」(特別講演)石橋医療圏セミナー学術講演会, 石橋, 2006, 6.
           
  9. 山西友典: 「前立腺肥大症治療におけるアドレナリン受容体サブタイプの役割」(特別講演)ユリーフ記念講演会, 宇都宮, 2006, 7.
           
  10. 深堀能立: 「過活動膀胱の病態・診断・治療」(特別講演)足利市医師会・佐野市医師会学術講演会, 足利, 2006, 9.
           
  11. 深堀能立: 「前立腺肥大症の診断から治療まで 〜薬物療法を中心に〜」(特別講演)第5回佐野アカデミックフォーラム, 佐野, 2006, 9.
           
  12. 山西友典: 「過活動膀胱の病態・診断・治療」(特別講演)宇都宮産婦人科医会(二金会)学術講演会, 宇都宮, 2006, 9.
           
  13. 山西友典: 「過活動膀胱の病態と保存療法」(特別講演)栃木県病院薬剤師会, 宇都宮, 2006, 10.
           
  14. 山西友典: (特別講演)過活動膀胱(OAB)の新しい治療戦略(ランチョンセミナー) 第70回日本泌尿器科学会東部総会, 東京, 2006, 10.

c.ビデオ・テレビ・新聞

  1. 山西友典: 精神疾患における排尿障害.ラジオNIKKEI, 2006, 2, 2.
           
  2. 吉田謙一郎: 男性ホルモンとその関連疾患.TBSラジオ, 2006, 7, 24, 25, 26.
           
  3. 山西友典: 前立腺肥大症の診断とα1-blocker. K-ネットカンファレンス, 宇都宮, 2006, 12.20.
           
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