獨協医科大学看護学部 令和4年度学生生活のしおり ver2
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学長、教授、准教授、講師、助教、助手、事務職員、技術職員、補助員、その他の職員2 前項の規定にかかわらず、学長が必要と認めた場合は、副学長を置くことができる。3 医学部及び看護学部に、それぞれ学部長を置く。4 前3項の教職員の任用等に関する必要な事項は、別に定める。(学長等の役割)第48条の2 学長は、校務をつかさどり、所属教職員を統督する。2 副学長は、学長を助け、命を受けて校務をつかさどる。3 医学部長は、医学部に関する校務をつかさどる。4 看護学部長は、看護学部に関する校務をつかさどる。(教職員の組織)第49条 教職員の組織については、別に定める。(学長諮問会議)第50条 本学の管理運営に関する基本的かつ重要な事項について、学長が意思決定をするにあたり必要な検討を行うため学長諮問会議を置く。2 学長諮問会議は、次の各号に掲げる者をもって組織する。(1)学長(2)副学長(3)医学部長及び看護学部長(4)大学院医学研究科長及び大学院看護学研究科長(5)大学病院長、埼玉医療センター病院長及び日光医療センター病院長(6)事務局長(7)医学部基礎連絡会委員長(8)医学部臨床連絡会委員長(9)医学部教務部長及び看護学部教務部長(10)医学部学生部長及び看護学部学生部長(11)その他学長が必要と認めた者若干名3 学長諮問会議は、学長が招集し、その議長となる。4 学長諮問会議の運営等に関する事項は、別に定める。-…100…-第14章 学長諮問会議

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