獨協医科大学附属看護専門学校 三郷校 スクールガイド2027
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6学生 interview病院実習では、実際の患者さんを担当し「自分にできる看護とは何か」を考え続けました。身体だけでなく心や生活背景までを捉える視点を身につけています。実習指導者や教員が丁寧に話を聞いてくださる、温かな環境の中で成長を重ねています。三郷校の実習の中核を担うのが、獨協医科大学埼玉医療センターです。最先端医療の現場で、患者さんと向き合いながら「看護の本質」に触れ、実践します。三郷校から 徒歩+電車で20分卒業生がつなぐ、学びのバトン高度急性期から専門医療まで、幅広い診療領域を有する大学病院で、ほとんどの臨床実習を行います。多職種連携や患者さん一人ひとりに向き合う実践を重ねることで、判断力と責任感を養います。実習が確かな学びにつながるように、教員と病院の臨床指導者が連携しています。臨床でスムーズに実践できるように学内でも臨床と同じ物品・設備を用いています。多くの卒業生が埼玉医療センターで活躍しており、実 習 生を温 かく迎え、そばで支えてくれる存在となっています。また卒業生が演習の授業やホームカミングで学校に来て技術指導を行うこともあり、学びは世代を超えてつながっています。大学病院での臨床実習病院と学校の連携教育獨協医科大学埼玉医療センター獨協医科大学の附属病院であり、928床を有する埼玉県最大規模の病院です。三次救急医療機関として高度急性期医療を担い、多職種によるチーム医療を行っています。病院の理念である「常に研鑽し患者の信頼にこたえる」に基づき、地域医療、教育および医学研究の発展に貢献しています。患者さんと向き合い、看護を深める挑む力を育む実践のフィールド高度急性期医療の最前線で高度急性期医療の最前線で「看護の本質」に触れる「看護の本質」に触れる

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