放射線部

電話:0288-76-0625

部長 比企 太郎
技師長 野村 利治

地域高度医療の実践

スタッフ

放射線診断医 1名 、診療放射線技師 12名 、受付 2名

業務内容

一般撮影、CT検査、MRI検査、血管撮影検査、透視検査、骨密度測定、乳房撮影、病棟撮影

主な医療機器

CT(コンピュータートモグラフィー) 東芝64列マルチスライスCT Aquilion

頭部、消化管及びその他の臓器、手足骨、血管など、広い範囲を短時間で撮影することが可能で、心臓検査も可能です。

MRI(磁気共鳴装置) 東芝1.5TMRIシステム EXCELART Vantage

当センターのMRI装置はトンネル部分が短く、音も静かなのでリラックスして検査を受けていただくことができます。

MRI(磁気共鳴装置) PHILIPS Ingenia CX1.5T

フルデジタルブロードバンドテクノロジーdStreamにより高画質と高速撮影の両方が可能です。心臓検査も可能です。

血管造影装置  東芝血管造影システム Infinix Celeve‐i

心臓の血管や腹部血管、下肢血管を透視、撮影、観察し治療することができます。
1回の造影撮影で2方向からの観察が可能なため、患者様の負担を軽減し、迅速で安全な検査が受けられます。

骨系撮影室 新規導入 Canon Stitchi Imaging System AS-S05

県内初となるCANON製長尺システム導入。

従来では対応しきれなかった高身長にも対応可能。

CRからFPDに変更し、検査時間も大幅に短縮され検査時の負担軽減。

エックス線TV装置 HITACHI CUREVISTA17

県内初導入!!あのぶつからない車の画像処理能力を搭載した装置です。画像の視認性の向上、細部の明瞭化など、透視画像を高精細に描出できます。高画質かつ低被曝により検査の質向上が実現。

 

最新の医療機器により最先端の検査を地域の患者様に安心して楽に受けてもらえるよう常に努めております。