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Bone Research誌に研究成果が掲載されました


骨を効率的に新陳代謝する巨大な破骨細胞を形作る制御メカニズムを解明



獨協医科大学整形外科学(主任教授 種市洋)高畑雅彦准教授らの研究チームは、シアル酸結合免疫グロブリン様レクチンSiglec-15が破骨細胞の細胞骨格再構築に重要な役割を果たすことを明らかにしました。この研究成果は、骨疾患の新たな治療法開発に向けた重要な一歩となることが期待されます。



プレスリリース全文は、こちらをご覧下さい。




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