教育・研究

2022年度の看護学研究科所属の教員の教育・研究活動をご紹介いたします。

  • 【研究業績】小西美樹教授
    (小児看護学)2022年7月11日 掲載

    小西美樹教授(小児看護学)が執筆した論文が海外書籍『Neonatal Nursing: A Global Perspective』(Springer,2022)に掲載されました。
    国際新生児看護学会に参加する世界中の新生児看護研究者と実践家が集結し、各国の新生児看護を紹介した書籍で、アジア(日本)の章を執筆担当されています。

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  • 【研究業績】上田理恵准教授
    (看護管理学)2022年7月11日 掲載

    上田理恵准教授が執筆した『看護師の「痛み」を伴う経験とその意味』(日本看護協会出版会,2022)が出版されました。
    患者や家族に行ったケアへの後悔や罪悪感からくる看護師の「痛み」について、掲載されています。

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  • 【研究業績】西連地利己教授
    (大学院看護学研究科)2022年7月11日 掲載

    西連地利己教授が執筆した論文が、「International Journal of Environmental Research and Public Health. 19(11)」に掲載されました。
    今回掲載された論文のテーマは、「Relationship between Health Counselor Characteristics and Counseling Impact on Individuals at High-Risk for Lifestyle-Related Disease: Sub-Analysis of the J-HARP Cluster-Randomized Controlled Trial」です。

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  • 【学会活動】関根 正教授
    (精神看護学)2022年7月11日 掲載

    2022年10月22日(土)に日本大学文理学部 百周年記念館2階国際会議場で開催される第16回看護教育研究学会学術集会大会が、関根 正教授を大会長に開催されます。メインテーマは「変革の時代における看護教育 -学習者の「わかる」を導く教育-」です。

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